15年以上も続いているこのコンクールでは、たくさんの作品との出会いがありました。毎回この審査に関わっていただいている委員の方々に、コンクールに求める作品像や印象深い作品についてお聞きしました。と同時に、実行委員の方々のプロフィールをご紹介しましたのでご覧ください。
最新号
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(2009.12.18)
なぜ「マイタウン」か
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(2009.11.27)
まず発信。テーマは日常の中に満ち溢れている。
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(2009.10.26)
まず応募してみましょう。
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(2008.10.01)
姉弟で優秀な作品を創ってくれた高校生と中学生の姉弟が今では立派な社会人と大学生になっています。思い出の科学未来館で逢うことにした・・・。少し早めに来て来場者が良く見える位置で時間を潰していた。少し時間が過ぎたので不安になって待ち合わせのレストランに・・・そこには既にふたりの若者が待っていた。
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