第17回 賞と副賞(応募期間:平成22年12月1日〜平成23年1月12日)

内閣総理大臣賞 我が国や世界の人々との間で、お互いの文化を理解することに貢献する作品。その年の応募作品の中でもっとも優れており、影響力があると認められれた作品
※副賞については
詳細が決まり次第発表します。

総務大臣賞 情報通信技術を活用、自分たちの体験を通じて、地域活性化につながる取り組み、町づくりの提言に寄与する作品
※副賞については
詳細が決まり次第発表します。
外務大臣賞 世界の人々とインターネットや直接の出会い等を通して情報を交換したり調査して、連帯感や国際交流の活性化につながる作品
文部科学大臣賞
学校教育部門
新学習指導要領に基づいた「生きる力」を学び、身につけた作品
文部科学大臣賞
生涯教育部門
地域の文化、自然を題材に、そこで暮らす子どもたちの教材として活用できる作品
厚生労働大臣賞 家族や地域に住む人々が医療、保健、福祉、労働などに関心と理解を深め、生活に役立つと考えられる作品
農林水産大臣賞 農林漁業との関わり、自然(棚田、里地・里山、海辺)や昔から受け継がれてきた食文化、都市と農山漁村の交流、将来に向けての考え方を紹介・提案した作品
経済産業大臣賞 自分たちの生活を支えている産業、エネルギー、流通などの地域情報や、地域経済の発展を促進する作品
国土交通大臣賞 生活に密着した交通やユニークな観光体験、特色のある地域づくりなど、地域への理解や関心を高めることにつながる作品
環境大臣賞 私達の住む環境を地球規模で考え、温暖化、リサイクル、大気・水質汚染など環境問題の重要性とその保全を訴える作品

NHK賞 地域の情報をきめ細かく取材、観察し、さまざまなメディアを活用して自分たちの研究成果を発表した個性ある作品
※副賞については
詳細が決まり次第発表します。
日本科学未来館
館長賞
科学技術と社会との関わりに注目し、科学技術に対する興味や関心を喚起させたり、科学技術を分かりやすく伝える作品
M・A・P 賞
(メディア・アンド
・ピープル賞)
実行委員会で、特に新しいネットワーク技術や斬新なアイディアでつくられた作品
上月スポーツ
・教育財団賞
小・中・高校における学校、学級あるいはクラブ活動などのグループが、情報教育で養われた情報活用能力を十分に活かして制作されていることが明確に評価できる作品。
※副賞については
詳細が決まり次第発表します。
日本ユネスコ協会
連盟賞
国際交流に資する作品。もしくは日本の生活・文化を国外に紹介することができる作品
(実行委員会で選考)
※副賞については
詳細が決まり次第発表します。
産経新聞社賞 地域の情報が豊富で、優秀であることが認められた作品
(実行委員会で選考)
時事通信社賞
共同通信社賞
わかば賞 入賞経験のない小・中学校を対象に、実行委員会がその将来性に期待する作品を選考
(実行委員会で選考)
※副賞については
詳細が決まり次第発表します。

実行委員会奨励賞 コンクールの主旨に合致し、優秀な作品
※副賞については
詳細が決まり次第発表します。
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